2007年08月10日

インナーとしてのキャミソール

インナーとしてのキャミソール


キャミソールは 一昔前は下着として考えられていました

キャミソールの種類として前回の記事で書いたのは
すべて インナーとしての種類(分け方)です

アウターとしても同じように呼ぶことができますが

アウターとしてのキャミソールは タンクトップやTシャツがわりと
して着ることが多いため 下着っぽくないようなデザインが
好まれます。

インナーとしてのキャミソールは
ランジェリーまたは
肌着(アウター調インナー)に分類されます。




ランジェリーの場合
生地で多いのは綿よりナイロン・キュプラ・ポリエステル。
高級感あふれるキャミソールですとシルクやジョーゼットが多く
スケスケのものがセクシーで好まれます。



肌着(アウター調インナー)の場合
保温性や吸汗性の高いストレッチ天竺やフライス、
リブ、スムースなどが多くしようされています。
posted by キャミ at 14:17| ホノルル ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | インナーとしてのキャミソール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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